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届いて3日目だからね。
かぶって走ったの今日が初めてだからね。
第一印象的レビューです。

9/5追記
届いて約1週間。
クソ暑い日中および少し冷めた夜をほぼ毎日走った結果、
ベンチレーションにだけ体感で好印象を覚えたのでちょっとだけインプレ修正しました。
int 残念ポイント = 0;

シールド開け閉め
まず前にかぶっていたAraiとの違いはやっぱりシールドの開け閉め。
Araiは無段階だけどSHOEIはノッチ式。
そのせいでチョット開けようと思っても結構力入れないと開いてくれない。
全閉で押しつけるようにするギミックも邪魔をしている感じ。
Araiの時は弾くようにチョイ開けができたので…これは慣れかな。
シールドの密着感は確かにすごいんだけど…。

風切り音
P1020737.jpg
写真はシールドロックレバー。
シールド微開←全閉→全閉ロック。
コレのありがたみはやはりシールド微開モード。
しかしながら、シールド微開してちょっと首を上にすると甲高い風切り音がしてしまう。
首を上にするのはこのすき間からエアを取り込むため。Araiではしょっちゅうやってたこと。
Araiだと風切り音はしなかったんですが…。残念ポイント++;
ただし、全閉なら風切り音はしません。空気を切り裂くダバダバという音はさすがにしますけど。
音量はAraiと変わらないと思う。

ベンチレーション
ちょっと走っただけですのでまだ謎です。
しかし、フロントの口から積極的に取り入れられるような角度に頭を向けてみましたが、
風が入ってくるとか出ていく感じは感じられませんでした。
まぁAraiのときも別に大して…って感じですのでw
オイシイ角度とか速度域とかがあるんでしょう、きっと。
9/5追記
大丈夫でした。風はちゃんと入ってきてます。
クソ暑い日中を汗だくで走っていて、日陰など比較的冷えた空気の中を走ると、
冷たい空気が頭に直接突き刺さるのが体感できました。汗が冷える気化熱で?やっとわかります。
つまり、体感してないだけで、ホントはいつも入っては出て行っているはずなんですね。
しかし相変わらず出て行く感じはしませんw
RAPIDE SRでは側面の負圧ダクトから吸い出される感覚はたまにあったんですがね…。
やはりベンチレーションを体感したいなら、走行風の負圧で吸い出すタイプのものでなければダメかもしれません。

ピンロックシート
今回一番に言いたいのはこれ。
説明書に「夜は着けるな」と書かれていた意味を理解しました。
街灯が映りこむんです(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)
これはマズい。目が変な感じになります。めちゃめちゃ気が散ります。
う~ん、急激に存在価値が薄れましたよ(´・ω・`)
夜走ることが多いのでこれはかなり嫌な仕打ち。
しかも着け外しが結構手間なので…。早々にお蔵入りか!?
残念ポイント+=10;


printf("現在の残念ポイントは?> %d",残念ポイント);

結果:現在の残念ポイントは?> 11



悪いのはXR-1100じゃない。
悪いのはまだなんにもわかってないくせにレビューする俺です(´▽`)
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