フルパニア化の記事が思いのほか好評で困惑しています。

結局何に共感いただけたのでしょうね?
CBR600F(PC41)の数少ない情報源としてなのか、

箱カスタムは当たり前だよな兄弟!という意味なのか。


いずれにせよ、好評であることに調子づいて、カスタム第2弾、参ります。
第2弾はタンクパッド。
チョイスしたのは、国内ではCBR250R用で純正アクセサリー指定されているものです。
型番は08P61-KYJ-000。

実はこの製品、本国イタリアではCBR600Fの純正アクセに指定されています。
すなわち、
ぴったりマッチするということがメーカー保証されている
ことに他ならないということです。
てなわけで、国内のルートで迷わず購入。
そして装着!
CIMG1216.jpg CIMG1209.jpg
ご覧のとおり、しつらえたような統一感。
タンクのエッジラインに沿うように形どられた中央のピース。
両サイドのピースも確実にタンクのラインを描いています。
かなり大満足な一品。


もうタンクパッドを貼るのは何度目でしょうか。
手順は慣れたそれに従うとします。
しかし、いくら慣れたからといっても、粘着質のクオリティというのは重要です。

貼りつけたのは4月半ばの寒風吹きすさぶ日で、外気温のみでは確実な密着は叶いませんでした。
しかし、ドライヤーで温めたらあら不思議。
隅の隅までぴったり貼りついてくれました。
さすがの純正アクセと言えるでしょう。

某D社ではこうはいきません。
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