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キザシ 総走行距離:36482km

結局2回目の車検を受けてしまった。
いろいろタイミングが悪く、次の車両をじっくり検討する時間がなかった。

候補としてはアコードハイブリッドか、カムリか…。
キザシといい、なぜか北米が主戦場のクルマばっかり候補になってしまう。
かと言ってアメ車好きかというと、そうじゃない。


で、今回の点検代車。
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ゴミ。
キザシにあてがう代車がゴミって…。

という私情はさておき、軽自動車初体験。
スズキ アルト(DBA-HA36S)のLグレード、2WDのCVTと思われます。
まあ可もなく不可もなく?
回せば必要十分に加速するし、ブレーキの効きもそれなり。
安いグレードでスタビライザーが前後とも付いてないのでロールは大きいけど、
アクセル当ててやれば安定してちゃんと曲がっていく。
アイドリングストップ機構は無いよりマシ。
始動音と振動がウザいし、再始動の立ち上がりが遅い。
エコクールはまるで意味を成していませんでした。
アイドリングストップして3秒後にはもうヌルい風でしたし。


このゴミで何に驚いたかって、サイドミラーが手動調整なところ
一般的なバイクみたいにミラーハウジングを手で動かして調整するヤツ。
ハウジング可倒式で鏡面を手動調整ならまだしも、ハウジングごと調整って…。
四輪車において、今時そんなゴミみたいな装備ある?って感じ。

私はミラーを調整する知識や意識があるからいいけど、
そういうところに無頓着なクズがごまんと居る世の中で、
ちょっとしたこと(自らぶつけたり、誰かがぶつかって行ったり)で
視界をメチャクチャにされる恐れのある構造を採用するとか、
スズキの安全に対する設計思想はどうなっているんでしょうか?

やはりスズキのクルマに二度目は無いな。


以上!
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CB1300SB総走行距離:18837km

ゼログラビティスクリーンを取り付けて以来、
気になっていたのがスクリーンのエッジ。

スタンダードスクリーンの玉縁加工はコピーされておらず、
あろうことか面取り加工もしてない
触り方によっては怪我しそうな鋭利さがあります。

というわけで、スクリーンモールを取り付けました。
ゼログラビティではトリムロック(トリムラバー)という商品名で取り扱われています。

CIMG2112.jpg

リコリス菓子みたいだな…。
CB1300SB総走行距離:18837km

連休に備えてセルフオイル交換。前回から約5500km。
いつものカストロールPower1 4T 10W-40。

連休後はドリームでフィルターも交換してもらいましょうかね。
鳥取に行ったり、

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島根に行ったり、

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岡山に行ったり、

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また鳥取に行ったり、

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広島に行ったりしました。

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なぜか中国地方ばっかり!


以上!
4日目。最終日。

大したことはしてなく、
神話の里公園から薄曇りの眺めを拝み、
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霧島神宮で今さら旅の安全を拝み、
IMG_090052.jpg


終了。

肝心要のえびの高原は雲の中で眺望ゼロ。
路肩の広い駐車スペースのはずの場所は柵が立てられ駐車不可。

ああ、SenMoeプレゼンツなんだな、と。

下山中にモロに硫黄ガスを吸い込んで気が遠くなったり、
新門司までの高速はやや渋滞。

そして雷を伴う豪雨。

ヤマハのレインウェアPOWERAGEのGORE-TEXグローブナンカイのブーツカバーも優秀で、浸水知らず。
これしきの雨でビビって速度を落としちゃうサンデードライバーを尻目に、快適な走行ができました。

あ、梅雨時なので宣伝しておきました。


というわけで、2年前のリベンジを標榜した九州ツーリングは、リベンジという点では成功しました。
しかし、初訪問の霧島は残念でした。
また、湯布院日田往還ややまなみハイウェイは己の意思で走った中では好天に恵まれていません。

そう遠くない未来にその辺をリベンジすることもあるでしょう。


以上!
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